門真市にある小さな劇団です。

公演情報

ここでは劇団いっぽがこれまで行ってきた活動内容を紹介をしたいと思います。



時のおくりもの

時のおくりもの 

タイトル
門真市民劇団“いっぽ”第12回公演 『時のおくりもの』
日時・場所

日時:2014年8月11日(祝)

開演13:00(30分前開場)

場所:守口文化センター「エナジーホール」

主催・後援
主催:門真市民劇団“いっぽ”

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第11回公演 『体育の時間』

体育の時間 

タイトル
門真市民劇団“いっぽ”第11回公演 『体育の時間』
日時・場所

2012年8月10日(日)

1回目 開場13:30 開演14:00
2回目 開場17:00 開演17:30

門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」
主催・後援
主催:門真市民劇団“いっぽ”
後援:門真市教育委員会
助成:大阪芸術文化振興基金

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15周年特別公演 『お祝い』

お祝い

タイトル
劇団“いっぽ”15周年特別公演。 『お祝い』
あらすじ
初潮が来た日に学校でいじめられて亡くなった晴香の無念を胸に、生理用品の開発に人生を注いだ岡崎陽介とその社員たち。それを支える妻・亜紀。 時代や偏見にもまれ、戦争をも乗り越え、やっと自分の娘にも初潮が!ほろっとくる、温かい船場商人たちの切なくも明るいラックシステムの代表作!劇団“いっぽ”が演じることでどのような変化が!15周年記念公演です。
日時・場所
2012年12月22日
門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

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第十回公演 『タマに行くならこんな館Ⅱ』

タマに行くならこんな館Ⅱ

タイトル
第十回公演 『タマに行くならこんな館Ⅱ』
あらすじ
第一回公演「タマに行くならこんな館」の続編。再び大和田館を舞台に繰り広げられる物語。
日時・場所
2012年8月10日11日
門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

第九回公演 『小さな小さなトゲ』

小さな小さなトゲ

タイトル
第九回公演 『小さな小さなトゲ』
あらすじ
劇団“いっぽ”はじまって以来の大事件。わかぎゑふさんの書き下ろし作品。
日時・場所
2010年8月12日
門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

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第八回公演 『夢かけ死かけて命がけ』

夢かけ死かけて命がけ

タイトル
夢かけ死かけて命がけ
あらすじ
製薬会社勤務の倉田は頑張っても結果の出せない営業マン。ある日彼は偶然見つけた壺から奇妙な男「夢商人」を助け出す。夢商人は死神との戦いに敗れ壺に閉じ込められていたのだ。一方、小学生の由美、幸、信二はクラスメイトが死神に操られ、毎夜人間をダメにする薬を作らされていることを突き止める。友達を救うために夢商人と共に向上に乗り込むが、そこにはなんと倉田の姿も。親の愛情や友情を失った弱い心に付け込み悪事を企てる死神と、それを阻止しようと戦いを挑む夢商人と子供達。はたしてこの勝負の結末はいかに。
日時・場所
2008年8月8日
門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

滋賀公演 『子の気なんの気?』

子の気なんの気?

タイトル
滋賀公演 『子の気なんの気?』
あらすじ
病院に入院している少女、あかりにある朝、夢の世界「ドリームランド」に行けるチケットが届く。あかりは行方不明になった母親を探すため、ドリームランドへと旅立つ。その旅であかりを待ち構えているものは、同じ病室の仲間たちと様々な出来事だった。仲間たちと共に困難を乗り越えていくあかり、そして、ついに母親の居場所はこの国の王ドリームキングが知っていることを突き止める。あかりは母親と再開できるのか。謎のドリームキングの正体とは?家族の絆を描いた感動作。
コメント
なんと劇団いっぽが、門真を離れて無謀にも滋賀で公演を行なう事になりました。しかも、前回の第七回公演の再演と言う形で、キャストもほとんど入れ替えで、客演の方々に来ていただいたり、泊りがけで滋賀に行ったり色々とはじめての事ばかりの公演でしたが、いっぽがまたいっぽ踏み出した作品となりました。
日時・場所
【公演日】2007年11月22日【公演場所】守山市立文化会館
【公演日】2007年11月29日【公演場所】彦根文化プラザ

第七回公演 『子の気なんの気?』

子の気なんの気?

タイトル
第七回公演 『子の気なんの気?』
あらすじ
病院に入院している少女、あかりにある朝、夢の世界「ドリームランド」に行けるチケットが届く。あかりは行方不明になった母親を探すため、ドリームランドへと旅立つ。その旅であかりを待ち構えているものは、同じ病室の仲間たちと様々な出来事だった。仲間たちと共に困難を乗り越えていくあかり、そして、ついに母親の居場所はこの国の王ドリームキングが知っていることを突き止める。あかりは母親と再開できるのか。謎のドリームキングの正体とは?家族の絆を描いた感動作。
コメント
出演者の数がいままでで一番多い作品になりました。様々な方々に支えられているのだと実感しました。
日時・場所
2006年8月10日 門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

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第六回公演 『ゆかし』

ゆかし

タイトル
第六回公演 『ゆかし』
あらすじ
豊臣秀吉がタイムスリップ!?現代の女子高生のゆかしが歴史の中に隠された事件を捜査する。世界三代美女の決闘もあり、マツケンサンバも踊ります。
コメント
ルミエールホールではない門真の公民館で行った作品。門真市民ミュージカルもあり、一年あいてしまったが、舞台を続けて公演する大切さを改めて感じる事ができました。
日時・場所
2005年8月21日 門真市民公民館

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第五回公演 『まちマチな街』

まちマチな街

タイトル
第五回公演 『まちマチな街』
あらすじ
世界最初のロボットであるハジメがごみ処理場から発見された。
ハジメは自分の存在意味を見つけるために放浪の旅に出る。ハジメが見つけた答えとは・・・。
コメント
劇団いっぽに新たにシニアの部が出来て、子供達も大勢増えて、この頃から、様々な世代の方々と舞台をつくるようになりました。
日時・場所
2003年8月8日
門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

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第四回公演 『時空の風』

時空の風

タイトル
第四回公演 『時空の風』
あらすじ
「わしは飛ぶんじゃ~!」時が止まった島と呼ばれるその島で、おじいさんは一人で空を飛ぶ夢を抱き続けていました。
新聞記者の田島はその不思議な島を調査する中で、おじいさんの過去に秘められた真実を知ることになる。
おじいさんの過去とその島に隠された秘密とは・・・?
コメント
門真市民ミュージカルセミナーで知り合った。メンバーを加え、ルミエールホールにもなれてきた。でも台本作りはいつも難航します。はじめて劇団員が書いたオリジナル台本となりました。この作品は喜劇悲劇と言う本にコメントが載りました。
日時・場所
2002年8月10日
門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

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第三回公演 『まんだの堤』

まんだの堤

タイトル
第三回公演 『まんだの堤』
あらすじ
夏休みの宿題をする子供達が発見したのは空から落ちた季節の神様だった。謎のオババと協力して夏神に知恵比べを挑む。地球温暖化や民話を合わせた作品。
コメント
練習場所に小学校を借りて公演練習を行い始めました。毎年、年一回夏に公演を行うという目標もここから生まれたのでした。まんだの堤を通じて、地球環境や門真の歴史を考えるということを学びました。
日時・場所
2002年8月10日
門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

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第ニ回公演 『愉快怪怪危機怪怪』

愉快怪怪危機怪怪

タイトル
第二回公演 『愉快怪怪危機怪怪』
あらすじ
「以前“タマにいくならアッチ、コッチ”を上演して以来、世の中に新風を巻き起こした流星劇団が、今は風前の灯。
そこで、高性能人型ロボット“トシオ”を使って、一儲けしようと企むオーナー!
ところが、トシオがロボットだと知らなかった団員にとっては、一大事。
驚きながらも、改めて時代の流れを感じることになるのでした。
このロボット、実は、私たちの未来を担う大切な使命を受けていたのですがーー!
さて?さて? 何が何だかー。どこまでが劇で、どこまでが現実なのか?
よーくご覧くださいませ、ませ。またいつか、あなたの側にもこんな優秀なロボットがお出でなされまするか~?」
日時・場所
2001年3月24日
門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

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第一回公演 『タマに行くならこんな舘』

タマに行くならこんな舘

タイトル
第一回公演 『タマに行くならこんな舘』
あらすじ
もう今は、下宿屋という言葉さえも聞かなくなりましたが、この門真には、一件だけ古くから営んでいる『大和田館』が残っていました。 この『大和田館』には、13代目を名乗る由緒正しいネコ一族“タマ”が住んでいます。
下宿人は、就職浪人の原田さん、キャリアウーマンの末広さん、同じくOLの江端さん、中学校の速見先生、そして日系三世のテリーさん、の五人です。
昔気質の大家さんを中心に、5人の下宿人+?=さてさて、今日も賑やかな『大和田館』。タマの活躍は、如何に?
コメント
記念すべき旗揚げ公演!このホームページのトップページのデザインにもなっています。
大和田館にすんでいる猫「タマ」と悩みをかかえる住人が巻き起こす珍騒動。
笑いあり涙あり、結婚あり、ドロボウありの、ほんのり暖かな作品です。
日時・場所
1999年4月2日 門真市民会館「ルミエールホール 小ホール」

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劇団いっぽ設立

この時から劇団いっぽの活動がはじまりました。劇団員を募集し、ワークショップや四月公演に向けて練習を始めました。