門真市にある小さな劇団です。

いっぽとは?

ここでは劇団いっぽの団長である濱中早苗さんの紹介と劇団の設立目的と紹介をしたいと思います。



団長紹介

名前:濱中早苗
誕生日:1月17日
血液型:O型
出身地: 岡山県倉敷市
趣 味:グルメ, ショッピング, 美容,ダイエット
職 業:主婦
コメント: 歳をとるたびに、色んな事にチャレンジしています。
いつも支えて下さっている地域の皆様には、本当に感謝しています。
 

いっぽとは?

門真市にある小さな劇団です。 1998年の8月22日に設立いたしました。 活動場所は主に門真市中心で行われ、門真の文化祭やお祭りなどにも参加・協力したり、兵庫県「ピッコロ劇団」の協力もと、ルミエールホールでは何度か公演を行っています。

はじめに

みなさん、こんにちわ!本日、ご案内させていただきます、初代タマと申す猫でございますニャ。

なぜに、 猫である私タマがご案内できるかと申しますと、この門真にはいろんな言い伝えがございまして、あらあ ら不思議な物語の中に、この私 タマの話も入っているのでございますニャ。

とまぁ、私の話はさてお きまして門真市民劇団イョ!チョン!“いっぽ”のご紹介へと移らせていただきますニャ。

設立目的

門真地域の住人や子供達が演劇を通じて感じる喜びや表現する喜びを体験できる場を提供したいと言う事で始まりました。

門真の文化交流が少しでも広がれば幸いです。

いっぽの紹介

平成10年8月22日に突如として、発足した劇団。なんと、演劇に一度も関わったことのない 主婦7人、無謀にも劇団を立ち揚げてしまったのであります。もちろんそこには 大きな夢や希望を 抱き、子どもが何かに集中出来る場面を与え、みんなで創りあげる喜びを共に感じながら、その中 で人との繋がり、思いやりを育めるといいな~と、とにかく想いを一杯持ったのだニャ。

まず、門真市民、文字どおり、みんなの劇団だニャ。今にして思えば規模が小さすぎましたニャ。 劇団員には他市の子どもも入ってるんだからニャ。考える余地有り。また、“いっぽ”と言う名称 も決まるまで大変でした。しかし、何年たっても初めの一歩でありたい、あり続けたいという思い で決定。

とは申しましても、まず、地域の皆様にいかにして知っていただけるかニャ?これが一番 の悩みでありました ウ~ン!(悩み中) ピンポ~ン! (キラリと閃くアイデア) ひと人戦術。何のことはありません。ただひたすら、人から人へまたまた人へと口込み作戦へと 乗り出したのであります。

~ア~疲れた。一休み一休み。と、休んでいる暇はありません。 合言葉は“ルミエールへ来てくださ~い ”

いっぽの夢

こうやって、地域に根づいた文化を、合言葉に毎年公演を続けているのですニャ。 毎年が勉強の日々だニャ。

いろんな子どもがいるんだからな~。でもいつも思うのは、誰でも何か ハラハラドキドキするものを、求めているんだからニャ。 そんな地域の皆と表現を出来る場所でありたい、創っていきたい。

そして何よりも「夢を語り、夢を信じ、していく努力を惜しまず、 いっぽ、いっぽ、歩み続けて生きたい」と願っているニャ。頑張るのだ!

いっぽ規約

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活動場所

ルミエールホール


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京阪沿線の古川橋駅から徒歩10分の場所にあります。 下にダイエーぞいの道をまっすぐ行ったところにあります。
 ルミエールホールの小ホールでは何度か、劇団いっぽの公演を行わせて頂いております。
 

文化会館


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京阪沿線の古川橋駅から徒歩10分の場所にあります。
文化会館では、毎週金曜日に練習を行っております。部屋は日によって変更します。

上野口小学校


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上野口小学校では、毎週月曜日に多目的室で練習を行っております。公演前の練習でも使わせてもらっています。
京阪沿線の大和田駅から徒歩10分の場所にあります。 細い道が多いので迷いやすいかもしれません。